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何がそそられるか分からない

風俗では本当にその時その時で何がそそられるのか分からないなってことをいつも実感しています。自分の気分なのか、相手の問題なのか。そこはもう理屈じゃない世界なんじゃないかなと思うんですよね。実際、例えば人妻風俗嬢を相手にしても、一方にはフェロモンを感じるものの、違う人妻には若々しくて可愛い雰囲気が「人妻」という言葉とのギャップのおかげで何だか興奮してしまったり。だから風俗は実際に女の子と向き合ってみなければ分からない楽しさもあるんじゃないかなと思いましたね。それもまた、魅力というか風俗の醍醐味なのかもしれません。自分自身の体調とか、その時に何を思っているのかによっても変わってくるんでしょうね。直前に見た芸能人とか(笑)それで結構変わるんです。毎回のように違う刺激があるのも風俗の魅力だと思っていましたけど、そんな言葉も決して嘘ではないというか、むしろそれを楽しめるようになってこそ風俗マニアなのかなと(笑)

並のフェロモンではないですね

むっちりしている風俗嬢のWはフェロモンがムンムンでした。なんでしょうね。あれこそまさにナチュラルボディってことでしょうか。太いんじゃないんです。あれくらいのボディの方がこちらとしても燃えるというか、細いよりも男心に火をつけるあのボディ。それでいて彼女、かなりノリの良い子だったんですよね。満足度の高さという点では相当なものになったんじゃないかなと思います。細い女の子とばかり楽しんでいましたけど、実際にはちょっと太いくらいの風俗嬢相手の方がいろんな意味で楽しめるってことに気付かされたような気がしますね。それに彼女はいろいろとパーツがエロかったんですよ。唇も分厚いし目も二重か三重。そんな表情を見ているだけでも刺激を受けるのは当たり前。彼女との時間は快感だけではなく、刺激やエロさなどいろいろなものがあったんじゃないかなって思いましたね。まだまだ自分の知らない所にエロい風俗嬢がいるものだなって思いましたよ。

[ 2016-11-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談